バイト禁止の高校生でもバレない!自宅でできるバイトを紹介

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 たぬきんぐですじゃ。

突然ですが、仕事をするのはとても大切です。

仕事でお金をもらう喜びは学生にとっても大きな経験になります。

欧米では学生のバイトは当たり前!でも日本はなぜかバイト禁止の校則が・・・。

でもご安心を。家でバイトすりゃ、バレません。

文章を書くバイト、クラウドソーシング

バイトと言えば飲食や物流・・・というイメージが強いですが、世の中には文章を書くバイトがあります。

ホームページやブログなどで書かれている文章も、実はバイトに書いてもらっている文章が多いのです。
こういった文章を代わりに書く仕事をクラウドソーシングと言います。専業でやっている人もいるくらいで、優秀な人ならサラリーマン程度の稼ぎなら十分稼ぐことができます。

規約上、18歳未満お断りのところも多いのですが、高校生でもOKのところもあります。

サグーワークスShinobiライティングといったところは規約上の年齢制限が書いていないので、高校生でもバイトとして使うことができます。

もちろん登録は無料!

バイトをしながら文章を書く能力を磨くことができるのでおすすめです。

上の画像はShinobiライティングのものですが、様々なジャンルの中から得意なジャンルを選んで文章を書くことができます。

文章を書くのが得意な人は、記事あたりの単価の高いサグーワークスのプラチナライターにチャレンジすることをおすすめします。難易度は高いですがテストに合格すれば記事の単価が高くなるので自信のある人は受けてみて損ではありません。

隙間時間にできる!しかもバレにくい!

慣れないうちは飲食店などのバイト料に負けると思いますが、往復の時間もかかりませんし時間を拘束されることもありません。

自分で時間をマネージメントして効率よく仕事をするという、社会人になってからも必要になる能力が身に付きます。

文章を書くスキルや検索能力が磨けるのでバイト代だけでなく自分磨きにもなります。

そして何より、家で文章を書いているだけなのでまずバレません。

もちろん、うっかり「おいしいバイトやってて儲かってるんだよ~」なんて言ってしまったらバレるでしょうが・・・。

バイトに罪悪感を感じてはいけません!




そもそもバイト禁止などという校則は憲法違反です。国民には勤労権という働く権利があるのです。

大学に通うための学費は親にとっても苦しいものです。さらに一人暮らし、お小遣い・・・となると、親の収入がいくらあっても苦しいのが現実です。奨学金制度などもほとんどは奨学金という名の借金です。

高校生らしく部活を頑張って、借金して大学に行くのだけが正しい人生ではありません。

球拾いで消耗するくらいなら、バイトするほうがためになります。

関連記事:補欠は人生の無駄!試合に出れない部活を続けてはいけない

アメリカでは夏休みは遊園地のバイトやベビーシッターなど高校生ならではのバイトも盛んです。仕事をしてお金をもらうことは決して悪いことではないのです。

たぬきのまとめ

高校生でも登録できるクラウドソーシングはサグーワークスShinobiライティング

文章を書くのが得意でガッツリ稼ぎたい人はサグーワークスのプラチナライターに登録!月間30万以上稼いでいる人もいます。

でも、学生の本文は勉強です。バイトはほどほどに、はまりすぎないようにするのがいいと思いますぞ。

学校の先生は、残業代をもらえずただ働きさせられている人が多いのが現状です。仕事に応じたお金をもらうことの大切さは、先生から学ぶことは難しい場合もあるでしょう。

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